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龍の舞、書いています^ ^

よみ かき うたう ボイスアーティスト
蓮renです。

朝に近い真夜中です。
ちょっと変な感じのお話。

昨晩は、親戚の身体を何人もみていたら、眠れなくなり、困ったなと。

そのうちに、これは、書きなさいということか。と思い、モチーフをいくつも上げて、物語が現れるのを待っていた「龍の舞」を書くことに。1/21の作品です。

それにしても。
仲良しだったおじいちゃんが、私をここに呼んでくれたのだと気付く。

おじいちゃんは、お墓詣りに私が最近来てないことを、なんとも思ってないのは知ってるけれど、、(だって家で会えるし、私の気持ちはわかってるし)なのに、お墓詣りに行こうと思ったのだから、おじいちゃんがこの物語を書かせてくれたのかもな。

いや、おじいちゃんはそんなこと、なーんも考えていないので…^ ^、内容とは関係なく、私をただ助けてくれたのだろうな。うんうん。

ありがとう、おじいちゃん。助かる~!
変わらないな、おじいちゃん。

そこに、おばあちゃんのエネルギーも感じる。父方も母方もほぼ同時期、私が1歳の時に亡くなっているから、私は「おばあちゃん」を知らない。

物語を作っていて、おばあちゃんを感じるとは思わなかったな。

母方の曽祖母は、私が生まれる直前に亡くなっていて、全国から集まる人たちをを治していた鍼の名人で。その仕事を母に継いでくれ、と言っていたらしく、母もそんな力がある。私に備わった力が曽祖母から来たのかなと確信していたところだったし。

明日、瞑想ワークが終わったら、もう一度物語と向き合おう。

真夜中のひとり言でした~
そろそろ寝ます^ ^

1/21、ぜひいらして見届けてくださいませ~^ ^
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