過分な言葉。

最近は、
過分なお褒めの言葉をいただくことが多くて、
とても恐縮なのです。

2014年
10月のotoyomi智恵子抄。
11月のダンスでの朗読とお花とのコラボ。
12月のウパチャラアガマ。

2015年
1月のひまわりの郷。
2月のバリウブドの夢十夜。
そして、4月の太極拳と朗読。

でも、こうやって並べてみると、どれも手ごたえがあって、一つ一つ新たな挑戦をして、一つ一つ階段を登るように、変化してきた軌跡がわかる。

去年は特に必死だったです。
阿佐ヶ谷では生声とテルミンでこれがホントに鍛えられた。
どれもこれも有り難いなぁ。

コンサートするたびに大切なファンの方ができて、ものすごい力で、私を後押しをしてくださるのです。

だけど、私の朗読で慟哭しそうになったとお話してくれた方も、ステージを観る喜びを思い出したと言ってくださる方も、私はただのきっかけで、その方々の感性が素晴らしいのだと思うのですけれども、お褒めの言葉は、そのまま受けとめます。
嬉しいです*\(^o^)/*


実は、外国への移住の話があったりしていました。これはまだわからなくて、すぐにはなさそうなのですが、日本語での朗読をやめることはありません。

それから、私の書いたお話が大きく動き出す可能性も出てきています。また、お知らせできますように。
いろいろ策を練っています。
そして、日本を出て海外に行くことで、また日本のことを知りたいと思ってもいるのです。


さて。
次回、5月17日のコンサート。
有り難いことに、残席が少なくなってきました。
いつも、伝えたい方に伝えきれていなくて、とても残念なのです。
ネットを調べられる方は調べてくださるけれどもね。

26日もご予約いただくようにいたしますので、ご連絡くださいませ^ ^




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